イカリンとなかまたち
あるところの草むらに、いかみたいでニコニコしているイカリンという元気ないかの子がいました。
その友だちは、トマトのリコリンときゅうりのキウリンです。
つぎの日のあさ、草むら学校では、イカリンたちが歩いてえん足に行こうとしていました。
イカリンが大好きなりんごをとろうとしたとき、その野原でイカリンがけがをしてしまいました!するとリコリンがイカリンにばんそうこをはってくれました。たすかったのでイカリンは、
「ふー、たすかった!」
と言いました。すると二人は、
「よかったね。」
と言ってくれました。
そのご、イカリンはリンゴをみんなにわけてあげました。すると、また二人は、
「ありがとう。」
と言ってくれました。
(da10)
ゆうかちゃんとあそんだよ☆
わたしがいつもあそんでいるのは、なかよしのゆうかちゃんです。
夏休みに入る前、学校の帰り道、ゆうかちゃんとぼうわたりきょう走をしました。先にゴールに行った人がかちです。
ぼうわたりきょう走をしたところは、ゆうかちゃんの家の大きなベランダにあるぼうです。
「あともうちょっと♪」
とわたしが言うと、
「でも、先にゴールに行く人はだれかな?」
と、ゆうかちゃんが言いました。
さい後は、わたしがかちました。
つぎは、美よういんごっこをしました。
わたしが人形をいすにおいて、美ようしさんになります。はさみで人形のかみの毛をチョキチョキ切るまねをしたり、
シャンプーでかみの毛を洗うまねをしてあそびました。わたしが、
「美よういんごっこっておもしろいね!」
と言うと、
「うん!!そうだね!☆」
とゆうかちゃんが言いました。
ぼうわたりきょうそうと美よういんごっこは楽しかったです。それは、友だちとあそぶことができたからです。
(da5)
虹色の羽のニャンコ

わたしのかいたい動物の名前は、ニャンコです。どうしてかというと、ねこの顔とくじゃくの羽だからです。目は、よるになったらひかる目です。耳は、遠くまで聞こえます。口は、少し小さいです。大きさは、サッカーボールぐらいで、顔がうさぎみたいでしっぽがまがっています。色は、羽が虹色で他はクリーム色です。
せいかくは、人の言うことをよく聞き、おしゃれが好きで、あまえんぼうです。
公園で、
「すすめ!」
と言うと、
「クン!(はい!)」
と言います。ふだんの鳴き声は、
「クーン。」です。
午ご野原に行って、ニャンコとシーソーであそびます。シーソーの後、ニャンコが羽でとんでいっしょにおにごっこをしてあそびます。
おさんぽには、ニャンコと行きたいです。ニャンコがいると、楽しいと思ったからです。
ページトップへ戻る
|